Recipe

138

牡蠣ご飯(鍋炊き)
00171easy
2019-03-20

材料~白米・えのきだけ・竹輪・牡蠣・醤油・味醂

作り方

①白米、その分量に合わせた水、醤油、味醂を少々加え、えのきだけ、竹輪を加えて炊く。

②ぐつぐつ音が高くなったら火を弱めとろ火にする。

③蒸気が収まり音もしなくなったら、ここで初めて牡蠣を投入する。これは牡蠣が縮まないようにするためである。

④美味しく縮まない牡蠣ご飯の出来上がり。

  • Comment

    • 牡蠣を入れるタイミングが絶妙ですね。 牡蠣のお値段に応じて、またはお財布事情に応じて、ちくわやえのきだけで調整できるところも主婦としては大変ありがたいです。
  • Comment

    • 牡蠣の旨みに、ちくわとえのきで魚とキノコのだしもプラス。上手な組み合わせですね。素晴らしい。 後入れの牡蠣もふっくら感が想像出来ます。 ごちそうごはんですね。
  • Comment

    • 牡蠣の旨みに、ちくわとえのきで魚とキノコのだしもプラス。上手な組み合わせですね。素晴らしい。 後入れの牡蠣もふっくら感が想像出来ます。 ごちそうごはんですね。

Recipe

137

おでんリメイク♪ おからパウダーでおでんシチュー
00170花ぴー
2019-03-16

おでんの残りをホワイトシチューにリメイクしました。

小麦粉ではなくおからパウダーでホワイトソースを作っているので、糖質制限にもなりヘルシーです。

<2~3人分>

おでんの具(大根、人参、つみれ、こんにゃく、がんもどき、厚揚げ、ゆでたまご) 適量、おでんの汁 150ml、おからパウダー(微) 大さじ3、バター 20g、豆乳 150ml、塩胡椒 少々、小ねぎ 適量

<作り方>

1.ホワイトソースを作る。おからパウダーとバターをフライパンに入れて炒め、少しずつ豆乳を入れてのばす。

2.そこにおでんの具を一口大に切り、おでんの汁を入れて煮つめる。

3.ほどよく煮詰まったら、器に盛って小ねぎを散らす。

  • Comment

    • おからパウダーでホワイトソースは栄養面も素晴らしいですね。ダマにならないのですね。試してみたいてすね。おでんからのリメイクも面白いです。
  • Comment

    • おでんの残りの汁でおからを煮ていました。とても懐かしく思える組み合わせで、 試してみたくなりました。

Recipe

136

エリンギとカレイの簡単バジルグリル♪
00169高野豆腐
2019-03-08

スーパーなどで最近タレに漬け込んだ切り身がよく売られていますが、ちょっと濃いめの味なので、きのこを足してちょうどいい感じになります!時短で簡単なので、ぜひおススメです!今回はカレイですが、お好きなもので作れます。


材料

バジルガーリックのカレイ 2切

エリンギ 4本

マヨネーズ 適量


作り方

1、エリンギは縦に4等分に切る(だいたい同じ大きさにする)

2、クッキングペーパーにカレイと1のエリンギを入れ、余ったタレはエリンギにかける。

3、エリンギにマヨネーズをかけ(細い口の方でかけるといいです)オーブンでこんがり焼き完成。


今は可愛いクッキングペーパーもあり、そのままお皿に乗せてもいい感じです♪今回は余分なところをランダムに切った感じです♪

  • Comment

    • タレにつけ込んだ切り身は、色々な種類(魚だけでなく、タレの種類も)が出ていますので、バリエーションが増えますね。 エリンギは、キノコの中では味が淡白なので、色々な味付けで楽しみたいです。
  • Comment

    • 調理済みのお惣菜は日に日に種類を増やしています。食卓の力強い見方になることは間違いありませんが、味の濃いものも多いようです。野菜プラスでご家庭の好みの味にアレンジすると良いですね。まさにここういう工夫のレシピも必要なんだと思います。

Recipe

135

もずく丼
00168ゆき
2019-03-07

4人分

豚ミンチ80g

酒小さじ1

おろししょうが小さじ1/2

生もずく100g

にんじん80g

玉ねぎ120g

小松菜40g

ホールコーン40g

蒸し大豆60g

さとう小さじ1

みりん大さじ1

しょうゆ大さじ2

片栗粉小さじ1


①ミンチを酒としょうがでいため、千切りにした、にんじん、玉ねぎも柔らかくなるまで炒める。

②コーン、刻んだ大豆、もずく、小松菜を入れて味をととのえる。

③水溶き片栗粉でとろみをつける。


学校給食でとても好評でした。21校約1万人の子供たちが食べました。食べやすく、ごはんがすすみます。

  • Comment

    • もずくは、酢のものと天ぷらしかいただいたことがなかったので、この食べ方はぜひ試してみたいと思います。

Recipe

134

ルゥもホワイトソースも不要☆ 鮭とほうれん草のとろろシチュー
00167花ぴー
2019-03-06

市販のルゥもホワイトソースも要らないホワイトシチューです。


とろみはすりおろした長芋でつけたので、小麦粉やバターは使いません。

長芋のとろみがとてもヘルシー。

さっぱりしているのにねっとりしていてとてもいいとろみ具合です。

<3人分>

鮭 切り身 1切れ

かぶ 小2個

玉ねぎ 小1個

人参 1/2本

ほうれん草 1/2袋

長芋 120g

小麦粉(鮭にまぶす用) 適量

サラダ油 小さじ2

水 280ml

豆乳 100ml

顆粒コンソメ 小さじ2弱

塩胡椒 適量


<作り方>

1.鮭の切り身は骨を抜いて一口大に切り、小麦粉をまぶし、油をしいた鍋で表面を焼く。いったん取り出しておく。

2.そこに千切り玉ねぎ、小さ目の乱切りにした人参を入れて炒め、時間差で4等分したかぶを入れて炒める。

3.水、顆粒コンソメを入れて10分ほど煮る。

4.皮をむいてすりおろした長芋、豆乳を入れて混ぜたら、もう少し火を通す。

5.鮭と茹でて3㎝に切ったほうれん草を入れ、塩胡椒で味付けしてなじませる。



  • Comment

    • 小麦粉とかバターを控えたい人だけでなく、時短料理としても優れていますね。 本当にルウやホワイトソースを作るのが面倒な時ってありますから・・・。
  • Comment

    • 山芋のホワイトソース、栄養もたっぷりですね。豆乳使いもバランス良し。焼きたてパンとワインがあればステキなパーティー!

Recipe

133

ヨーグルトそぼろカルボナーラ
00166愛ちゃん
2019-03-05

【材料】  

ヨーグルト 180g

鶏ひき肉・100g

素麺・・・ 1/2束

味噌・・大さじ3

酒・・大さじ1

生姜(みじん切り)・・10g 

青ネギ(小口切り)5センチ 

【作り方】

1. 鍋で素麺をゆで水けを切り、豆乳ヨーグルトと混ぜ合わせ器に盛る

2. フライパンに生姜を入れ火にかけ、鶏ひき肉、酒、味噌を加え炒める

3. ①に②をかけ青ネギを散らし、混ぜながらいただく

ヨーグルトとそぼろが合い、ヨーグルトの酸味で素麺が美味しくいただける。


  • Comment

    • 梅雨時など食欲が落ちる時期にいただきたい素麺ですね。 食欲がないと素麺と薬味だけになりがちですが、たんぱく質もとれて夏バテ予防にもなりそうです。
  • Comment

    • 素麺とヨーグルトと鶏そぼろ。味の想像がつきません。どうしてこの組み合わせを思い付いたのでしょうか?でも、気になりますね。これは実際に食べてみないと!試してみたくなるレシピです。

Recipe

132

我が家の“花ちらし”
00165IZUみん❤
2019-03-05

先日、ひな祭りの時にも作りました。なにかおめでたいことがある時に作ります♪

ちらし寿司を海苔巻きのように、錦糸卵で包み、切り分け花の形にしました。まだ子供が小さいので、巻いてあげた方が食べやすいのでそうしています。(そのままで出すと、すし飯がお皿にたくさんこびりつくので★)

中央には人参サラダ、お花のサイドには、ささみサラダをおきます。



●ちらし寿司・卵・紅ショウガ

●人参サラダ(ポン酢、オリーブオイル、塩コショウ)

●ささみサラダ(ささみをゆで、枝豆をゆで、市販の胡麻ドレッシングをかけます)

  • Comment

    • かわいいレシピですね。桃の節句にぴったりです。何よりお子さんが興味を持って手に取りたくなるレシピがいいですね。彩りもキレイ!
  • Comment

    • 彩りも美しく、思わず手が伸びるお子さんの様子が目に浮かびます。 食べやすさ、食器の洗いやすさも考えられて、素晴らしいお料理だと思います。

Recipe

131

簡単バウンドケーキ
00164トモコママ
2019-03-04

ホットケーキミックス180グラム

マスカルポーネチーズ70グラム

卵1

牛乳120

砂糖お好みで


作り方

①マスカルポーネチーズと砂糖卵を混ぜて、ホットケーキミックスと牛乳を入れ粉っぽさがなくなるまで混ぜる。

②170度に余熱したオーブンで30分焼く


翌日も美味しく食べれます。



  • Comment

    • ホットケーキミックスはなんて便利なんでしょう。マスカルポーネはあまり使わないので、今度試してみます。

Recipe

130

コッペ丼
00163easy
2019-03-03

ズワイガニ解禁の中でもメスガニは保護のため11月~12月までしか獲れません。大きさはオスに比べて小さく、収穫地から遠くにはあまり出回りません。地域によって呼び名は変わりますが、私は「コッペ」と呼んでいます。足、身体部分から、身・外の卵・中の卵巣・味噌の部分などを丁寧にほぐし取ります。あつあつご飯にのせると、贅沢な「コッペ丼」の完成。

シンプルにそのままでも、少しわさび醤油を垂らしても、何をしても美味しくいただける旬のオリジナル逸品です。

  • Comment

    • わー!うらやましい!旬の物を食べると幸せのパワーがアップするなんて言われています。四季があり、海と山ときれいな水が豊富な日本で、まさにその時にしか食べることが出来ない食材に出会うこと。何よりの幸せだと思います。それを美味しく食べる方法を知っていること。ステキですね。コッペも幸せ、ご家族も幸せ♥️
  • Comment

    • なんと贅沢な!! その土地ならではの食べ方ですね。 11月~12月が旬と言うことは、これから寒さが厳しくなる時期ですが、 「こっぺ丼」を食べれば寒い冬も元気に乗り切れそうですね。

Recipe

129

油揚げで揚げないチーズ入りチキンカツ
00162花ぴー
2019-02-27

パン粉も油も使っていないチキンカツです。

肉は鶏むね肉ですが、しっとりジューシーに仕上がります。

裏返した油揚げ衣がカツっぽさを出してくれてとても美味しいです。

<2人分>

鶏むね肉 1枚

油揚げ 3枚

とろけるスライスチーズ 3枚

大葉 6~9枚

塩胡椒 適量

<作り方>

1.油揚げの表面をキッチンペパーでおさえ、半分に切り、ひっくり返して袋状にする。

2.鶏肉は皮を取り、5ミリくらいのそぎ切りにして塩胡椒する。

(袋に入るよう最大3㎝四方にする)

3.油揚げの中に、大葉、スライスチーズ、鶏肉を何枚か入れ、口を楊枝でとめる。

(薄切り肉を何枚か重ねることでやわらかさを出す)

4.油をしかない(表面加工した)フライパンに3を入れ、弱火で蓋をして15分焼く。

(低温調理でやわらか仕上げ)

5.ひっくり返したら、さらに10分焼き、最後は蓋を取って表面をカリッとさせる。

  • Comment

    • これは、すごいアイデアですね。 裏返した油揚げが、いかにもパン粉の衣のような見た目を演出しています。 じっくり焼くことと良いフライパンを使うことがポイントですね。 (表面加工がはがれてしまったものではうまくいきませんよね。(^-^;)
  • Comment

    • グットアイデア。試してみたいレシピです。鶏肉を重ねるところも利にかなった美味しくなる方法。オーブンシートを敷いたらこびりつきも防げるでしょう。