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260

スイカ🍉の皮のスティックフライ
002951cchie
2019-08-21

スイカの皮は、硬い緑の部分と、赤い果肉を削ぎ落とし、白い部位だけにします。

袋に皮を入れ、たっぷりの塩で揉みこんで1晩おき、漬物にします。


袋から出して1時間ほど水に浸して塩抜き。このまま漬物として食べても美味しいですが、

これに片栗粉をまぶして、油で揚げると、塩味の効いたいいおつまみになります。

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    • スイカの皮レシピは、いろいろありますね。漬物、揚げ物。切り方によっても食感が異なるでしょう。チャレンジレシピまだまだ出来そうですね。1cchieさんのセンスで簡単で美味しくて映える?レシピ、教えてくださいね。
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    • スイカの皮の漬物まではやったことがありますが、それを揚げておつまみにするとは!!今回も、その発想に驚きました。

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259

🦈サメスイカ🍉
002941cchie
2019-08-21

このサメスイカ自体は、今年あたりからちょっとした流行りになっているもので、オリジナルというわけではないですが、

可愛く切れたのでご紹介。


メインはこの次の皮です。

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    • 上手!リアルですね。 手先も器用で絵心もセンスも抜群。こんなステキなスイカ、どうやって食べます?
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    • 「サメスイカ」で検索したら、出てくる出てくる・・・。 日本だけでなく、世界中で大流行らしいですね。 今の時代だから、あっという間に広がるんでしょうね、かわいいサメの大群。
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    • 思わず笑ってしまいました 私はこんなに上手に切れないです

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258

麻婆黄瓜
002931cchie
2019-08-21

皮を剥いたきゅうりを適当なサイズに切って、1分ほど油で炒めます。

あとは豆腐の代わりにきゅうりを使って麻婆を作るだけ。

しゃきっとした食感がとてもよく合います。


剥いた皮はきんぴらにすると美味しいです。

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    • きゅうりは一度にたくさん収穫出来ます。サラダだけではもったいない。ピリ辛麻婆にきゅうりもありですね!それより、きゅうりの皮のきんぴら、やったことなかった。大根の皮はよくやるのですが、なるほどきゅうりも良いですね。また一つ勉強になりました!
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    • きゅうりを胡瓜ではなく、黄瓜と表記されるところに1cchieさんの知識の深さを感じます。きゅうりは、まだ果物が少なかった時代に、黄色く完熟した状態になったものを果物代わりに食されていました。 私も採れ過ぎたきゅうりで、麻婆きゅうりを作ったり、ゴーヤのかわりにチャンプルーにしたりして食べています。 もし、機会がありましたら、「四葉(スーヨー)」という品種でお試しください。ちょっと苦みがあって、なかなか大人の味になりますよ。

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257

きのことレーズンのアチャール
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2019-08-19

カレーの風味にレーズンの甘みがアクセント。


オリーブオイル大さじ1でクミン、マスタードシード各小さじ1/2を炒める。

お好みのきのこ(今回はしめじと舞茸 各1パック)、カレーパウダー小さじ1を加えて炒める。

レーズン50g、シナモンパウダー少々を加え、軽く炒めて完成。

カレーの付け合せにも、そのままおかずとして食べても美味。


マッシュポテト(+ステーキ)もそうですが、ほとんどが平日の仕事帰りに作っている日常レシピですよ✨

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    • 仕事を終えてちゃちゃっと作ってらっしゃるのに、このクオリティ。 頭が下がります。スパイスの使い方も基本プラスアレンジが効いていて勉強になります。 作った料理の写真を撮ることもお忙しい中大変だと思います。レシピを書いて応募してくださること。それを楽しんでくださっていることが、私たちは大変嬉しいです。
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    • アチャールとは、野菜や果物の漬物のことなんですね。こんなお料理がカレーに添えてあったら、まるでインドの福神漬け。 カレーがよりおいしく感じられますね。 こういうさりげないお料理をちゃちゃっと作れる1cchieさん、これからも色々なお料理をご紹介くださいね。
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    • いつものカレーが アチャールがあることで益々美味しくなりますね 作ってみたいです

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256

63℃で調理した鶏のレバー
002911cchie
2019-08-18

レバーの臭みを排除することが肝要。

水洗いしながら血の塊など全て除いて血抜きをし、牛乳に浸して1時間。

洗い流してもう一度牛乳に浸して1時間。

ここまでして初めて一切の臭みを排除できます。

袋にレバーと塩小さじ1程度を入れ、ごま油を加えて空気を抜きます。

63℃に調温したお湯にレバーを袋ごと沈め、40分放置。

40分たったら速やかに外に出して水で冷やし、余熱が入らないようにします。


今となっては食べることのできない生レバーを彷彿とさせるとろとろな食感。

それでいて血生臭さが全くといっていいほどない。

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    • 丁寧な下ごしらえと、徹底した温度管理。これは料理というより芸術です。ミシュランレストランでしか味わえない気がする。食べてみたーい!
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    • 下処理から温度管理までの手順を読みながら、ピーンと張りつめた緊張感を感じました。これをご家庭のキッチンでなさる1cchieは素晴らしいです。 でも、ひと口食べたら、緊張がほどけたようなとろとろ感なのでしょうね。 ぜひ、いただいてみたいです。
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    • ご家庭で ここまで下処理 温度管理 素晴らしいです 私も見習いたいと思います

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255

涼夏🌿ミントゼリー
002901cchie
2019-08-17

葉の裏に砕いたミントタブレットを仕込んで。


ひとつかみのミント、小さじ1杯の砂糖を300mlのお湯に入れ、ミントティーを作る。

火をとめてゼラチン5gを加える。

型の底にミントを敷き、少量のゼリー液で固める。

砕いたミントタブレットを型に散らし、ゼリー液を注ぎ固める。

型から取り出し、ホイップを飾って完成。

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    • ミントとミントタブレットのWの効果で、涼を運んでくれますね。 台風後の酷暑もこれがあれば、乗り越えられそうです。 ミントティーの作り方も参考になりました。 ありがとうございます。
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    • 葉っぱの裏に隠されたタブレット。すごい!なるほど、そんな裏技あったのか!爽快感いっぱいのミントゼリー。レシピを読んでいるだけでスーっとしてきました。

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254

トリュフ薫るマッシュポテト
002891cchie
2019-08-16

主菜のミスジステーキを引き立てる副菜。

マッシュしたポテトに、牛肉を焼いた後の脂と肉汁を吸わせ、トリュフ塩をふりかける。

牛肉にのせ、仕上げにガスバーナーで香ばしく焼き上げる。

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    • 肉汁とトリュフ塩が混然一体となったマッシュポテトは、さぞかしおいしいことでしょう。主菜のステーキを引き立てる副菜と書かれていますが、このマッシュポテトだけ食べてしまいそうです。
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    • トリュフ塩のお土産を頂いたのですが、どう使っていいか悩んでいました。マッシュポテトが格上げされますね。それに、牛脂の旨みまでプラスされたら、もう、これはメインディッシュ。 こんなステキな料理が食卓に並ぶ日は何の日ですか?

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253

鰯と南瓜のベッカフィーコ
002881cchie
2019-08-16

南瓜 100gをペーストにし、

カレーパウダー小さじ1/4、

クミン小さじ1/4、

枝豆10数粒、

塩 少々

を合わせてフィリングを作る。


鰯でくるりと巻き、表面に小麦粉をまぶしてオリーブオイルで焼く。

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    • 南瓜、カレーパウダー、クミン、枝豆・・・ここまではわかります。 それを鰯で巻いて焼くと言うのは未知の味です。いつも新鮮な驚きをありがとうございます。
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    • イワシのオリーブオイル焼きは定番メニューですが、かぼちゃとの組み合わせは考えたこもがありませんでした。また一つ勉強になりました。 鼻から抜けるカレーの香りと、枝豆の食感。もうどれもこれもワクワクします。1cchieさんのレシピはいつもハードルが高いのですが、これは私にもチャレンジできそう!

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252

黒酢坦々ところてん
002871cchie
2019-08-16

黒酢入りのところてん(市販品)に、坦々麺のタレ(市販品)を載せるだけ。

あとはお好みで青のりと白ごまをトッピング。


1分もあれば作れる副菜。是非とも試してみてください。

レシピと言えないほど、こんなに簡単なのに、これ以上ないほど辛味と酸味が絶妙にマッチしてます。


先日は大賞に選んでいただき、ありがとうございます✨

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    • 黒酢入りのところてん(市販品)と、坦々麺のタレ(市販品)。この組み合わせに目をつけるところが、1cchieの才能ですね。 ローカロリー担々麺、ダイエット中の女性が泣いて喜びます。
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    • 1cchieさん 大賞受賞おめでとうございます。審査員とさせていただいてますが、いつも教えていただくばかりです。こんなステキな料理のレシピをたくさん教えていただけること嬉しくて仕方がありません。食べたことがない世界のお料理だったり、やったことのない調理方法だったり、でも、時々ところてんと担々麺のタレなんて庶民的な一品をのせてくださる所も、全てレシピを読むのが楽しいです。 今月も楽しみにしています。

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251

審査員
00286審査員
2019-08-16